時間を無駄にしない仕事術~連絡メール編~

ネット副業

 

仕事をする上で『報連相(ほうれんそう)』は大事ですよね。

 

『報連相(ほうれんそう)』とは、働く人なら当然ご存じの
報告」「連絡」「相談」のことですが、

 

正に、この『報連相(ほうれんそう)』は
毎日の仕事の上で欠かせない、

 

働く人にとって
切っても切っても、切り離せないものだと思います。

 

そんな、大事な『報連相(ほうれんそう)』ですが、

 

これらの回数を出来るだけ少なくして、時間のロスをなくすことで、
仕事のスピードもかなり違ってきます。

 

大事な大事な時間を無駄にするかしないかは、

 

きちんと先(未来)のことを考えてから
行動出来るかどうかにかかっていると思います。

 

その中でも今回は、

 

「連絡メール」についてお話したいと思います。

 

毎日の仕事の中で、メールを送ることって多いですよね。

 

  • お客様や
  • お得意先や
  • 社内の人など

 

今は電話よりも、
メールで様々な連絡をすることの方が多いのではないでしょうか。

 

メールは電話よりも手軽だし、
急ぎでない用件なら相手のことを考えても

 

メールで連絡した方が効率が良いと思います。

 

ですが、そんな便利なメールでもやはり、

 

  • 何も考えずに送る人と
  • 先のことをよく考えて送る人では

 

全く違ったメールになってくると思います。

 

例えば、会議の詳細を社内の人にメールするとします。

 

  • あまり何も考えずにメールを送るA子さんと、
  • きちんと考えてから送るB子さんの

 

2人のメールを見ていきましょう。

 

  • まずはA子さんのメール

〈件名〉会議開催のご連絡

 

〈本文〉2月14日(水)に会議を開催したいと思いますが、
ご都合いかがでしょうか?
ご返信を頂けますよう宜しくお願い致します。

とのメールを送りました。
すると、受け取ったC子さんは

 

「時間は何時なんだろう?」
と疑問に思ったので、

時間は何時からでしょうか?

との返信をしました。
すると、A子さんはそのメールに対して

時間は14:00からです。

と返信しました。
そのメールを受け取ったC子さんは、今度は

 

「場所はどこなんだろう・・・?」
と疑問に思ったので、

場所はどこでしょうか?

とまたまた返信メールを送りました。

 

それを受け取ったA子さんは返信をする → C子さんはまたまた返信をする。
と言うように、この後も何回かメールの送り合いが続きました。

 

 

  • 次にB子さんのメール

〈件名〉会議開催のご連絡

 

〈本文〉2月14日(水)14:00~(2時間ほど)会議を開催したいと思います。
場所:第2会議室
参加者:〇〇さん、〇〇さん、〇〇さん、
持参頂く物:〇〇の資料

 

上記の内容でご都合いかがでしょうか?
ご返信を頂けますよう宜しくお願い致します。

とのメールを送りました。
すると、受け取ったC子さんは

了解しました。会議の方参加させて頂きます。

との返信のみでメールが終了しました。

 

同じ連絡メールでも、送る人によって
かなり違うものになってしまっていますね。

 

では、この2人の違いは何なのでしょうか?

 

A子さんはきちんと考えずに、
思いつきでメールを送ってしまったので、

 

情報がかなり不足していて、返信の送り合いが何回か必要になって
その分時間もかかってしまいました。

 

それに比べてB子さんは、メールを送る前に、
必要な情報は何か、1通のメールで用件が済むように、

 

きちんと考えてからメールを送ったので、
相手の人も1通のメールを送るだけで済みました。

 

やはり、メール1通にしても
「何が必要か、情報の漏れはないか」

 

をしっかり考えて送れる人とそうでない人では、
仕事のスピードがかなり変わってくると思います。

 

ネット副業しかも、自分の時間だけではなく、
相手の時間も奪ってしまうことになるので、

 

メールなど送る時は注意しなければいけませんね。

 

「たかがメール1通で。」
と思われるかも知れませんが、

 

塵も積もれば山となる』です。

 

こういう小さな積み重ねが
時間の無駄をなくす」ことに繋がるのだと思います。

 

 

 

 

 

仕事に役立つExcel術(検索と置換)

ネットで稼ぐ

仕事の効率アップに

ぜひ覚えてもらいたい機能があります。
それは、『検索と置換』です。

 

これは、使っている人と使ってない人とでは、
仕事の速さにかなりの差が出てしまうと思います。

 

今まで『検索と置換』を使ってなかった方は、
今日から劇的に仕事のスピードがアップするでしょう!

 

ぜひ、使ってみて下さい。

 

探したい文字がある時は

例えば、大量のデータの表の中から「この文字を探したい!」って時ありますよね。
自力で1つ1つ見ながら探していくのは、あまりにもしんどすぎます。

 

「サクッと一瞬で探したい文字が探せたら良いのに・・・」と思いませんか?

 

なんと、『検索』を使えば、サクッと一瞬で探したい文字が探せるのです。
これは、本当に頼もしい!

 

では、『検索』の使い方を見ていきましょう。

 

ネット 稼ぐ

 

まず、『Ctrl + F(Ctrlキーを押しながら、F キーを押す)』を押します。

 

すると、「検索と置換」のダイアログボックスが出てきますので、
「検索する文字列」に検索したい文字を入力し、
「すべて検索」or「次を検索」をクリックします。

 

これで、検索した文字が入力されているセルが選択されます。

 

この時、範囲を選択しなければシート全体から検索しますが、
選択範囲を指定したい時は、マウスで範囲選択しましょう。

 

『検索』を終了する時は、「閉じる」をクリックします。

 

文字を置き換えたい時は

大量のデータを打ち終えて「やっと表が完成した~!」
と喜んでいる所に、修正依頼が・・・。

 

なんてこと、本当によくありますよね。

 

例えば、下記の表のように「株式会社」で入力しているのを、
「(株)」に修正しなければいけなくなってしまいました。

 

数が少なければ、なんてことないですが、大量のデータとなれば話は違います。

 

「せっかく頑張って作成したのに・・・。もっと、早く言ってよ~」
と半泣き状態になるところですが大丈夫。

 

置換』を使えば、あっという間に文字を置き換えることが出来るのです。

 

ネット副業

 

では、『置換』の使い方を見ていきましょう。

 

ネット 稼ぐ

 

まず、『Ctrl + F(Ctrlキーを押しながら、F キーを押す)』を押します。

 

すると、「検索と置換」のダイアログボックスが出てきますので、
「置換」のタグをクリックします。

 

「検索する文字列」に「株式会社」と入力し、
「置換後の文字列」に「(株)」と入力し、「すべて置換」をクリックします。

 

すると、「株式会社」が「(株)」に置き換えられました。(図の①)

 

その時、範囲を選択しなければシート全体の文字が置き換えられるので、
選択範囲を指定したい時は、マウスで範囲選択するのを忘れないようにしましょう。

 

『置換』を終了する時は、「閉じる」をクリックします。

 

消したい文字がある時は

販売台数の「台」の文字を消して数字だけにしたい時は、
「検索する文字列」に「台」と入力し、「置換後の文字列」を空白にし、
「すべて置換」をクリックします。

 

ネット副業

 

すると、「台」の文字が消えて、数字のみにすることが出来ました。(図の②)

 

 

 

 

 

パソコンの動きが遅くなってきた。そろそろ買い替え時期かなぁ。
と思っているあなたへ、富士通パソコンをオススメします。
富士通ショッピングサイトWEB MART

あなたのパソコン、ウイルス対策はお済みですか?
大切なパソコンをウイルスから守るために、ウイルス対策は忘れずに!
【ウイルスバスタークラウド】

 

仕事に役立つExcel術(VLOOKUP関数)

このページでは、VLOOKUP関数についてご紹介していきます。
別表のデータとも簡単照合が出来、リスト入力作業が格段に楽になる関数です。

 

使い方は、少しややこしいですが、使いこなせるようになると、
とても便利なものなので、しっかり覚えていきましょう!

 

VLOOKUP関数

VLOOKUP(ブイルックアップ)関数は、
別表にある条件に合致したデータを表示する関数です。

 

品番を入力したら、別にある品番リストから、

対応する商品名や価格を、自動で表示したい時などに使います。

 

VLOOKUP(ブイルックアップ)関数の使い方は、
=VLOOKUP(検索値,範囲,列番号,検索方法)』と入力します。

 

手入力でも良いのですが、「関数の挿入」ボタンを使った方が、
簡単に関数の計算が出来るので、そちらの方法で説明していきます。

 

ネット副業

 

上図のように、品番を入力すると、
別表の製品リストの「製品名」と「単価」を自動で入力したい時は、

 

まず最初に、列番号のすぐ上にある「関数の挿入」ボタンをクリック →
関数の挿入ダイアログボックスが出る →
関数名で「VLOOKUP」を選択 → OK →

 

(関数名に任意のものが表示されてない時は、
上部にある「関数の検索」に関数名を入力し、「検索開始」をクリックする)

 

「検索値」には、品番のセルを入力するので、「A2」と入力する →
「範囲」には、別表の製品リストを指定するので、

「G3~I7」をマウスで範囲選択する

 

(この時、セル範囲を「絶対参照」にしたいので、
範囲選択した後に、「F4」キーを押し、「$」マークを付ける) →

 

「列番号」には、別表の製品リストの、何列目のデータを取り出すか、

を指定するので、「2」と入力する →

 

「検索方法」には、検索値である品番と別表の製品リストの品番が、
完全に一致するので、「FALSE」と入力する → OKをクリック

 

すると、品番に対応した「製品名」が表示されます。

 

ネット副業

 

同じように「単価」も自動で表示させたいので、
関数式の入ったセルをコピー(ドラッグでも可)します。

 

すると、「検索値」のセルがずれてしまうので「B2」→「A2」に修正し、
「列番号」は今回は3列目なので、「3」に修正します。

 

これで、「単価」も表示させることが出来ました。
後は、計算式を下のセルに、コピー(ドラッグでも可)すればOKです。

 

「検索方法」を「TRUE」にすると・・・

VLOOKUP(ブイルックアップ)関数の、
「検索方法」を「TRUE」にすると、完全一致ではなく、
検索値以下で最も近い数値」を表示することが出来ます。

 

ネットで稼ぐ

 

上図のように、重量が0~1kg未満なら250円、1kg~5kg未満なら500円などの、
重量別の「運送代リスト」から指定した重量に対応する運送代を調べたい時は、

 

下図のように「検索方法」に「TRUE」を指定します。

 

ネットで稼ぐ

 

すると、「運送代リスト」の「0,1,5,10」の中で、
「0.5」以下で最も近い数値の「0」が合致し、「運送代」に「250」が表示されます。

 

別表が昇順(小さい順)に並んでいないといけないので、注意が必要です。

 

「エラーコード」を表示させたくない時は

VLOOKUP(ブイルックアップ)関数が入力されている表で、
「検索値」である「品番」が空欄になっていると、「エラーコード」が表示されます。

 

ネットで稼ぐ

 

この「エラーコード」を表示させたくない時は、
IF関数を使って、品番が「空欄」なら、「空欄」を、そうでなければ、
VLOOKUP(ブイルックアップ)関数の計算結果を表示させる指示をします。

 

入力方法は

=IF(A3="","",VLOOKUP(A3,$G$3:$I$7,2,FALSE))」となります。
空欄は「""」(ダブルクォーテーション2つ)を入力します。

 

これで、「エラーコード」を表示させないように出来ました。

 

 

 

 

 

 

パソコンの動きが遅くなってきた。そろそろ買い替え時期かなぁ。
と思っているあなたへ、富士通パソコンをオススメします。
富士通ショッピングサイトWEB MART

あなたのパソコン、ウイルス対策はお済みですか?
大切なパソコンをウイルスから守るために、ウイルス対策は忘れずに!
【ウイルスバスタークラウド】

 

仕事に役立つExcel術(IF関数)

このページでは、IF関数についてご紹介していきます。

 

集計データの中から「〇〇以上」など、条件に合ったデータを分析するのに、
とても便利なものなので、しっかり覚えていきましょう!

 

IF関数

IF(イフ)関数は、条件に応じて表示や計算内容を変更する関数です。

 

集計データの表で、数値が目標値を達成しているものと、
そうでないものが、分かるように表示したい時などに使います。

 

IF(イフ)関数の使い方は、
=IF(論理式,真の場合,偽の場合)』と入力します。

 

手入力でも良いのですが、「関数の挿入」ボタンを使った方が、
簡単に関数の計算が出来るので、そちらの方法で説明していきます。

 

ネットで稼ぐ

 

上図のように、支店別の販売台数が集計された表で、目標販売台数が1000台で、
目標を達成した場合(1000台以上)は「〇」、
そうでない場合は「×」を入力したい時は、

 

まず最初に、列番号のすぐ上にある「関数の挿入」ボタンをクリック →
関数の挿入ダイアログボックスが出る → 関数名で「IF」を選択 → OK →

 

「論理式」に販売台数が1000以上と入力するので、「B2>=1000」と入力する →
「真の場合」には、指定した条件が成立する時なので、「"〇"」と入力する →
「偽の場合」には、指定した条件が成立しない時なので、「"×"」と入力する →

 

OKをクリック
すると、計算結果が表示されます。

 

ネットで稼ぐ

 

文字を入力する時は、「"」(ダブルクォーテーション)で囲むのですが、
「関数の挿入」ボタンを使用した時は、「"」が自動で入力されるので、
自分で入力する必要はありません。

 

同じように他の支店の評価も出したいので、
A支店の評価のセルをコピー(ドラッグでも可)すればOKです。

 

論理式で使用する記号

論理式で使用する記号には、今回使用した「>=1000」(1000以上)、
以外にもいろいろな記号がありますので、下記を参照して下さい。

 

  • "A=B"・・・  AとBが等しい
  • "A<>B"・・・AとBが等しくない
  • "A>B"・・・  AがBより大きい
  • "A<B"・・・  AがBより小さい
  • "A>=B"・・・AがB以上
  • "A<=B"・・・AがB以下

 

 関数のネスト

関数の中に、更に関数を入れることが出来るのですが、
これを「関数のネスト」と言います。

 

例えば、「販売台数が1000台以上なら・・・」と、
条件が1つの時は関数は1つで良いのですが、

 

「販売台数が1000台以上なら〇で、1000台より少ないけど、700台以上なら△、
そうでないなら×を入力したい。」
と条件が2つになると、関数をもう1つ増やすことになります。

 

先ほど入力した「=IF(B2>=1000,"〇","×")」の関数式の、
「偽の場合」である「"×"」の部分に、IF関数を入れたいので、

 

「A支店」の評価のセルをWクリックして、
「=IF(B2>=1000,"〇",IF(B2>=700,"△","×"))」
と関数式を入力します。

 

ネットで稼ぐ

 

こうすることで、「販売台数が1000台以上なら〇。そうでないなら、
700台以上なら△で、そうでないなら×。」という条件を指定することが出来ます。

 

関数のネストは使いこなせるようになると、とても便利なものですが、
慣れない内は難しいと思います。

 

何度も練習して、習得していきましょう!

 

 

 

 

 

 

パソコンの動きが遅くなってきた。そろそろ買い替え時期かなぁ。
と思っているあなたへ、富士通パソコンをオススメします。
富士通ショッピングサイトWEB MART

あなたのパソコン、ウイルス対策はお済みですか?
大切なパソコンをウイルスから守るために、ウイルス対策は忘れずに!
【ウイルスバスタークラウド】

 

仕事に役立つExcel術(AVERAGE/LARGE関数)

このページでは、AVERAGE関数LARGE関数についてご紹介していきます。

 

集計データの平均値や、上位の数値などを分析するのに、とても便利なものなので、
しっかり覚えていきましょう!

 

AVERAGE関数

AVERAGE(アベレージ)関数は、平均値を求める関数です。
集計データの表で、平均値がどれくらいなのか知りたい時などに使います。

 

AVERAGE(アベレージ)関数の使い方は、
=AVERAGE(数値1,数値2,・・・)』と入力します。

 

手入力でも良いのですが、「関数の挿入」ボタンを使った方が、
簡単に関数の計算が出来るので、そちらの方法で説明していきます。

 

ネットで稼ぐ

 

上図のように、支店別の販売台数が集計された表で、
全支店の平均販売台数を知りたい時は、

 

まず最初に、列番号のすぐ上にある「関数の挿入」ボタンをクリック →
関数の挿入ダイアログボックスが出る →
関数名で「AVERAGE」を選択 → OK →

 

「数値1」に販売台数の範囲を入力するので、「B2~B6」をマウスで範囲選択する →
OKをクリック
すると、計算結果が表示されます。

 

ネットで稼ぐ

 

AVERAGE(アベレージ)関数は、
指定したセル範囲の中に、空欄のセル文字が含まれている場合は、
それらのセルを除外し、数値のセルだけを対象に平均を計算してくれます。

 

販売台数が「0台」の時は、
空欄にせずに「0」と入力するのを忘れないようにしましょう!

 

LARGE関数

LARGE(ラージ)関数は、
大きいほうから数えて、指定した順位となる数値を調べる関数です。

 

商品の評価点が集計された表の中で、上位の点数が知りたい時などに使います。

 

LARGE(ラージ)関数の使い方は、
=LARGE(配列,順位)』と入力します。

 

手入力でも良いのですが、「関数の挿入」ボタンを使った方が、
簡単に関数の計算が出来るので、そちらの方法で説明していきます。

 

ネットで稼ぐ

 

上図のように、順位が「1位、2位、3位」のそれぞれの評価点が知りたい時は、

 

まず最初に、列番号のすぐ上にある「関数の挿入」ボタンをクリック →
関数の挿入ダイアログボックスが出る → 関数名で「LARGE」を選択 → OK →

 

「配列」には評価点欄の範囲を入力するので、「B2~B6」をマウスで範囲選択する
(この時、セル範囲を「絶対参照」にしたいので、
範囲選択した後に、「F4」キーを押し、「$」マークを付ける) →

 

「順位」は「1」を指定するので、「D2」のセルをクリック → OKをクリック
すると、計算結果が表示されます。

 

ネットで稼ぐ

 

同じように順位「2」、「3」の評価点も出したいので、
順位「1」の評価点のセルをコピー(ドラッグでも可)すればOKです。

 

関連する関数

LARGE(ラージ)関数に関連した関数に下記のものがあるので、
一緒に覚えておくと便利です。

 

SMALL(スモール)関数は、指定したセル範囲内で、
小さいほうから数えて、指定した順位となる数値を調べる関数です。

 

 

 

 

 

 

パソコンの動きが遅くなってきた。そろそろ買い替え時期かなぁ。
と思っているあなたへ、富士通パソコンをオススメします。
富士通ショッピングサイトWEB MART

あなたのパソコン、ウイルス対策はお済みですか?
大切なパソコンをウイルスから守るために、ウイルス対策は忘れずに!
【ウイルスバスタークラウド】

 

仕事に役立つExcel術(COUNT/COUNTIF関数)

このページでは、COUNT関数COUNTIF関数についてご紹介していきます。

 

集計表の大量のデータを分析するのに、とても便利なものなので、
しっかり覚えていきましょう!

 

COUNT関数

COUNT(カウント)関数は、数値が入力されたセルの個数を数える関数です。
集計データの表の中で、数値が入力されている項目の数が知りたい時などに使います。

 

COUNT(カウント)関数の使い方は、
=COUNT(値1,値2,・・・)』と入力します。

 

手入力でも良いのですが、「関数の挿入」ボタンを使った方が、
簡単に関数の計算が出来るので、そちらの方法で説明していきます。

 

ネットで稼ぐ

 

上図のように、支店別の販売台数が集計された表で、
調査済み(数値が入力されている)の支店の数を知りたい時は、

 

まず最初に、列番号のすぐ上にある「関数の挿入」ボタンをクリック →
関数の挿入ダイアログボックスが出る → 関数名で「COUNT」を選択 → OK →

 

「値1」に販売台数の範囲を入力するので、「B2~B6」をマウスで範囲選択する →
OKをクリック

 

すると、計算結果が表示されます。

 

ネットで稼ぐ

 

関連する関数

COUNT(カウント)関数に関連した関数に下記のものがあるので、
一緒に覚えておくと便利です。

 

COUNTA(カウントエー)関数は、指定したセル範囲内で、数値、文字を問わず、
空欄以外のデータが入力されている全てのセルの数を数える関数です。

 

COUNTIF関数

COUNTIF(カウントイフ)関数は、
指定した条件と一致したセルの個数を数える関数です。

 

商品の評価が集計された表の中で、評価別の商品の数が知りたい時などに使います。

 

COUNTIF(カウントイフ)関数の使い方は、
=COUNTIF(範囲,検索条件)』と入力します。

 

手入力でも良いのですが、「関数の挿入」ボタンを使った方が、
簡単に関数の計算が出来るので、そちらの方法で説明していきます。

 

ネットで稼ぐ

 

上図のように、評価「A」、「B」、「C」のそれぞれの商品の数が知りたい時は、

 

まず最初に、列番号のすぐ上にある「関数の挿入」ボタンをクリック →
関数の挿入ダイアログボックスが出る →
関数名で「COUNTIF」を選択 → OK →

 

「範囲」には評価欄の範囲を入力するので、「B2~B6」をマウスで範囲選択する →
「検索条件」は「A」を指定するので、「D2」のセルをクリック → OKをクリック
すると、計算結果が表示されます。

 

同じように評価「B」、「C」の台数も出したいので、
評価「A」の台数のセルをドラッグすれば良いのですが、

ここで1つ注意点があります。

 

このまま、普通にドラッグして計算式をコピーすると、
セルが1つずつずれてしまいます。
今回は評価の選択した範囲を、ずれないようにしたいので、「絶対参照」を使います。

 

ネットで稼ぐ

 

「範囲」でセル範囲を選択した後に「F4」キーを押します。
すると、「$」マークが付きますので、これで範囲をずれないように出来ました。

 

検索条件の入力方法

検索条件には、今回のように「A」と等しい、といった条件以外にも、
いろいろな条件を指定することが出来ます。

 

条件の入力方法は下記を参照して下さい。

 

  • "A"・・・・ 「A」と等しい
  • "A*"・・・・「A」で始まる
  • "*A*"・・・ 「A」を含む
  • "<>A"・・・ 「A」と異なる
  • 100・・・・・100と等しい
  • ">=100"・・・100以上
  • ">100"・・・ 100より大きい
  • "<=100"・・・100以下
  • "<100"・・・ 100より小さい

 

 

 

 

 

 

パソコンの動きが遅くなってきた。そろそろ買い替え時期かなぁ。
と思っているあなたへ、富士通パソコンをオススメします。
富士通ショッピングサイトWEB MART

あなたのパソコン、ウイルス対策はお済みですか?
大切なパソコンをウイルスから守るために、ウイルス対策は忘れずに!
【ウイルスバスタークラウド】

 

仕事に役立つExcel術(SUMIF/ROUND関数)

このページでは、SUMIF関数ROUND関数についてご紹介していきます。
SUM関数と同じく、よく使う関数になるので、しっかり覚えていきましょう!

 

SUMIF関数

SUMIF(サムイフ)関数は、

条件に合致したセルの数値の合計を計算する関数です。

 

複数の費目が入力された表で、費目ごとの数値の合計が知りたい時などに使います。

 

SUMIF(サムイフ)関数の使い方は、
=SUMIF(範囲,検索条件,合計範囲)』と入力します。

 

手入力でも良いのですが、「関数の挿入」ボタンを使った方が、
簡単に関数の計算が出来るので、そちらの方法で説明していきます。

 

仕事

 

上図のように、費目が「交通費」の数値だけを合計したい時は、

 

まず最初に、列番号のすぐ上にある「関数の挿入」ボタンをクリック →
関数の挿入ダイアログボックスが出る → 関数名で「SUMIF」を選択 → OK →

 

「範囲」には費目欄の範囲を入力するので、「B2~B7」をマウスで範囲選択する →
「検索条件」は「交通費」を指定するので、「E2」のセルをクリック →

 

「合計範囲」には金額欄の範囲を入力するので、
C2~C7」をマウスで範囲選択する → OKをクリック

 

すると、計算結果が表示されます。

 

同じように「通信費」と「消耗品費」の合計も出したいので、
「交通費」の合計のセルをドラッグすれば良いのですが、

ここで1つ注意点があります。

 

このまま、普通にドラッグして計算式をコピーすると、
セルが1つずつずれてしまいます。

 

今回は費目と金額の選択した範囲を、
ずれないようにしたいので、「絶対参照」を使います。

 

仕事

 

「範囲」と「合計範囲」でセル範囲を選択した後に「F4」キーを押します。
すると、「$」マークが付きますので、これで範囲をずれないように出来ました。

 

SUMIF(サムイフ)関数を使うと、
「範囲」の中で、「検索条件」に指定した文字と一致したセルを調べ、
そのセルと同じ行にある「合計範囲」の数値だけを合計することが出来ます。

 

ROUND関数

ROUND(ラウンド)関数は、数値を四捨五入する関数です。
数値を任意の桁数で四捨五入したい時などに使います。

 

ROUND(ラウンド)関数の使い方は、
=ROUND(数値,桁数)』と入力します。

 

手入力でも良いのですが、「関数の挿入」ボタンを使った方が、
簡単に関数の計算が出来るので、そちらの方法で説明していきます。

 

仕事

 

上図のように、数値をいろいろな桁数で四捨五入する時は、

 

まず最初に、列番号のすぐ上にある「関数の挿入」ボタンをクリック →
関数の挿入ダイアログボックスが出る → 関数名で「ROUND」を選択 → OK →

 

「数値」は計算対象の数値が入力されている「A2」のセルをクリック →
「桁数」は一の位を指定するので、「-1」を入力 → OKをクリック
すると、計算結果が表示されます。

 

仕事

 

どの位で四捨五入をするかを示す「桁数」の指定の仕方は下記のようになります。

 

  • 「-3」・・・百の位
  • 「-2」・・・十の位
  • 「-1」・・・一の位
  • 「0」 ・・・小数第一位
  • 「1」 ・・・小数第二位
  • 「2」 ・・・小数第三位
  • 「3」 ・・・小数第四位

 

小数第一位を四捨五入する時が「0」で、そこを基準に覚えておくと良いと思います。

 

関連する関数

ROUND(ラウンド)関数に関連した関数に下記のものがあるので、
一緒に覚えておくと便利です。

 

  • ROUNDDOWN(ラウンドダウン)関数:数値を指定した桁数で切り捨てる
  • ROUNDUP(ラウンドアップ)関数:数値を指定した桁数で切り上げる

 

 

 

 

 

 

パソコンの動きが遅くなってきた。そろそろ買い替え時期かなぁ。
と思っているあなたへ、富士通パソコンをオススメします。
富士通ショッピングサイトWEB MART

あなたのパソコン、ウイルス対策はお済みですか?
大切なパソコンをウイルスから守るために、ウイルス対策は忘れずに!
【ウイルスバスタークラウド】

 

仕事に役立つExcel術(関数の基本/SUM関数)

ネット副業

仕事をする上で欠かせないソフトと言えば

Excel」ですよね。
会社でも多くの人達が使用していると思います。

 

ですが、実は使いこなせている人は

少ないかも知れません。

 

Excelの「関数」という魔法のツールをマスターして、
仕事をサクサク進めてみませんか?

 

関数って聞くと「難しそう・・・。」と敬遠する人もいるかも知れませんが、
使いこなせると格段に仕事のスピードが早くなって、効率アップにつながります。

 

少しずつ覚えていきましょう!

 

関数の基本を知ろう

関数とは、Excelがもつ機能(複雑な計算や、文字編集など)に

名前を付けたものです。

 

関数名を入力するだけで、すぐにその機能を利用することが出来ます。

 

関数の入力方法

入力方法は、まず最初に「=(イコール)」を入力し、次に「関数名」、「カッコ」、
引数(ひきすう)」を入力し、最後に「カッコ」で閉じて「Enter」を押す。

 

これで、計算結果がセルに表示されます。

 

※「引数」とは、関数を使う時に何らかの指示をするもので、
計算の関数では、セルの範囲を引数として指定します。

 

関数を使うには、上記で説明した通り直接入力しても良いですが、
列番号のすぐ上にある「関数の挿入」ボタンを使うと、
より簡単に関数を使うことが出来ます。

 

仕事

 

使い方は、
「関数の挿入」ボタンをクリック → 関数の挿入ダイアログボックスが出る →
関数名を選択 → OK → 引数を入力 → OKをクリック
これで、計算結果がセルに表示されます。

 

関数名が分からない時は、関数の挿入ダイアログボックスの「関数の検索」に、
やりたいことを入力して(図1)、「検索開始」をクリックすると(図2)、
関数名が表示されるので、とても便利です。

 

関数名を選択すると(図3)、関数の説明が表示されます(図4)。
その関数で良ければ、「OK」をクリックします(図5)。

 

仕事

 

入力した計算式は、

他のセルにコピー(ドラッグでも可)して使用することが出来ます。

 

その時、引数で指定したセル範囲も自動でずれてくれるので、
再入力する必要はありません。

 

一度入力した計算式を修正するには、
セルを「Wクリック」して、直接書き換えることが出来ます。

 

絶対参照とは

入力した計算式を、他のセルにコピーして使用する時に、

セル範囲がずれると困るケースがあります。

 

その時はセル範囲を「絶対参照」にすると、ずれなくなります。

 

「絶対参照」にするには、引数を入力する時に「F4」キーを押します。
すると、引数に「$」マークが付きます。

これで、「絶対参照」に出来ました。

 

仕事

 

「$」マークを手入力してもOKです。

 

計算結果(値)を残しておきたい時は・・・

他のセルを参照している関数は、参照元のセルの値を変えたり削除したりすると、
計算結果が自動的に変わります。

 

現在の計算結果を残しておきたい時は、
コピー → 右クリック → 形式を選択して貼り付け →
ダイアログボックスで「」を選択(図1)→ OK(図2)

 

とすると、計算結果の値だけをコピーすることが出来ます。

 

仕事

 

SUM関数

SUM(サム)関数は、数値の合計を計算する関数で、
最も使用頻度が高い関数だと思います。

 

売上金額や販売台数などをまとめた表で、数値の合計を知りたい時などに使います。
SUM(サム)関数の使い方は、『=SUM(数値1,数値2)』と入力します。

 

仕事

 

上図のように、5月の売上金額の合計を出したい時は、
「数値1」に「C3:C7」とセル範囲を入力します。

 

すると、計算結果が表示されますので、横にドラッグすると、
6月と7月の合計も同じように計算されます。

 

仕事

 

セル範囲を入力する時は、開始セルと終了セルを「:」(半角コロン)で区切ります。

 

指定した範囲の中に、数値以外の文字があった場合は、
それを無視して数値のみの合計を計算してくれます。

 

SUM(サム)関数は、離れた複数のセル範囲の合計を計算することも出来ます。

 

例えば、D3~D5セルとE3~E5セルの合計を計算したい時は、
=SUM(D3:D5,E3:E5)』の様に、
セル範囲を「,」(半角カンマ)で区切って入力すればOKです。

 

上記で説明した通り直接入力しても良いですが、
SUM(サム)関数は、使用頻度が高い関数なので、

専用のボタンが用意されています。

 

ツールバーの中にある、「∑」(オートSUM)ボタンを押すだけで、
簡単に式を入力出来るようになっています。

 

合計の対象となるセル範囲も、自動で設定されるので、入力が非常に楽になります。

とても便利なので、使ってみて下さい。

 

 

 

 

 

 

パソコンの動きが遅くなってきた。そろそろ買い替え時期かなぁ。
と思っているあなたへ、富士通パソコンをオススメします。
富士通ショッピングサイトWEB MART

あなたのパソコン、ウイルス対策はお済みですか?
大切なパソコンをウイルスから守るために、ウイルス対策は忘れずに!
【ウイルスバスタークラウド】

 

仕事がはかどるパソコン術(文字入力)

ネット副業

「パソコンの文字入力って時間かかるし、

大変だなぁ。面倒くさいなぁ・・・。」
と感じている人は多いと思います。

 

パソコンの文字入力のスピードを上げるには、裏技があります。
どんどん活用して、ササッと終わらせてしまいましょう!

 

読めない漢字の入力方法

文字入力をしていると、
「ん?!この漢字読めない・・・。」
って時ありますよね。

 

人に聞いても良いのですが、
「わざわざ聞くのもなぁ。面倒くさいし。」って思う時もあると思います。

 

そんな時、読めなくても入力出来る方法があります。
それは、手書き入力です。

 

お使いの日本語入力システムによって、少し手順が違ってきますので、
Microsoft IME」と「ATOK」の場合をご紹介します。

 

パソコン

 

まず最初にパソコン画面の右下にある「あ」の上で右クリック(図の①)

 

(Microsoft IME の場合)
IMEパッド → 「IMEパッド 手書き」のダイアログボックスが出る →

 

(ATOK の場合)
ATOKメニュー → 手書き文字入力 →
「ATOK 手書き文字入力」のダイアログボックスが出る

 

入力したい漢字をマウスで書く(図の②)
横に候補の漢字が表示されるので、任意のものを選んで「Enter」(図の③)
漢字が入力される(図の④)

 

このように読めない漢字があった時は、手書き入力を使うと便利です。

 

漢字だけではなくて、
「ん?!この記号、どうやって入力すれば良いんだろう。」
って時も使えます。

 

単語登録

よく入力する言葉や、いちいちキーボードで入力するのが面倒くさいものなどは、
単語登録しておくと、素早く入力出来るので、とても便利です。

 

例えば、メールアドレスを入力する機会は多いと思いますが、
毎回キーボードから打つのは手間ですよね。

 

そんな時は、単語登録しておきましょう。

 

お使いの日本語入力システムによって、少し手順が違ってきますので、
Microsoft IME」と「ATOK」の場合をご紹介します。

 

パソコン

 

まず最初にパソコン画面の右下にある「あ」の上で右クリック→

 

(Microsoft IME の場合)
単語の登録 → 「単語の登録」のダイアログボックスが出る →

 

(ATOK の場合)
ATOKメニュー → 単語登録 → 「ATOK 単語登録」のダイアログボックスが出る

 

「単語」に、メールアドレスを入力し、「よみ」に、めーると入力する(図の①)
「登録」をクリック(図の②)

 

これで単語の登録が出来ました。

 

メールアドレスを入力したい箇所で、『めーる』と打って「スペースキー」を押すと、
さっき登録したメールアドレスが入力されます。

 

他にも、住所や電話番号など、キーボードで入力するのが面倒なものは、
登録しておくと、文字入力のスピードが上がって、便利です。

 

どんどん活用しましょう!

 

 

 

 

 

 

パソコンの動きが遅くなってきた。そろそろ買い替え時期かなぁ。
と思っているあなたへ、富士通パソコンをオススメします。
富士通ショッピングサイトWEB MART

あなたのパソコン、ウイルス対策はお済みですか?
大切なパソコンをウイルスから守るために、ウイルス対策は忘れずに!
【ウイルスバスタークラウド】

 

仕事がはかどるパソコン術(キーボード)

ネット副業

仕事の効率をアップさせるには、
パソコンのスキルの向上は欠かせません。

 

パソコンの技術が上がれば上がるほど、
仕事のスピードも上がっていくと思います。

 

一度にたくさんの事を、覚えようと思うと大変ですが、
1日に1つずつでも覚えていければ、
1ヶ月後には、30個以上も覚えることが出来ます。

 

パソコンのスキルを上げて、仕事の効率アップを目指しましょう!

 

ショートカットキーを覚えよう

ショートカットキーを使うと、マウスを動かさずに作業が出来るので、
時間の短縮が出来ます。

 

ネット副業ショートカットキーを使いこなせるようになると、
パソコン操作が格段に快適になるので、

ぜひ覚えておきましょう。

 

例えば、フォルダ内のファイルを「全て選択」したい時、

大量のデータをマウスで全て選択しようとすると、
結構時間がかかりますよね。

 

そんな時に「Ctrl + A」を使うと、

一瞬で「全て選択」が出来ます。

 

※Ctrl + A とは、Ctrlキーを押しながら、A キーを押すという意味です。

 

他にも、知っていると便利な、ショートカットキーがありますので、
ご紹介していきます。

 

 

『Ctrlキー』

 

Ctrl + A = 全て選択
Ctrl + C = コピー
Ctrl + X = 切り取り

Ctrl + V = 貼付け
Ctrl + Z = 元に戻す
Ctrl + Y = やり直す

Ctrl + F = 検索
Ctrl + S = 保存
Ctrl + N = 新しいフォルダやWindowを開く

Ctrl + O = 開く
Ctrl + W = 閉じる

 

『複数選択する時は・・・ 』
フォルダ内のファイルや、メール等を選択する時、
Ctrlキーを押したまま、クリックしていくと複数選択が出来ます。

 

個別で解除したい時は、Ctrlキーを押しながら、

もう一度クリックすると解除出来ます。

 

 

『Shiftキー』

 

Shift + Caps Lock = アルファベットの大文字/小文字の切り替え

Shift + 矢印キー = 文字の選択

Shift + スペースキー = 半角スペース

 

『範囲選択する時は・・・』
フォルダ内のファイルや、メール等を選択する時、

起点となるファイルをクリックし、 Shiftキーを押したまま、

終点のファイルをクリックすると、その範囲を選択出来ます。

 

個別で解除したい時は、Ctrlキーを押しながら、

もう一度クリックすると解除出来ます。

 

 

『Windowsロゴキー』

 

Windowsロゴキー + D = デスクトップを表示
Windowsロゴキー + E = クイックアクセスを表示
Windowsロゴキー + R =[ファイル名を指定して実行]ダイアログボックスを開く

 

 

『Altキー』

 

Alt + F4 = 作業中のプログラムを閉じる
Alt + Tab = 開いているプログラムの切り替え

 

 

ファンクションキーを覚えよう

ファンクションキーとは、
キーボードの一番上の列にある「F1」「F12」のキーのことです。

 

「使った事ない!」という方もいるかも知れませんが、
ファンクションキーは使いこなすと、とても便利なので、覚えておきましょう!

 

F1 = ヘルプを開く
F2 = 選択しているファイルやフォルダの名前変更
F5 = Windowなどの表示を更新

 

F6~F10のキーは文字を入力した後に押すことで、文字変換出来ます。

 

F6 = ひらがなに変換
F7 = 全角カタカナに変換
F8 = 半角カタカナに変換
F9 = 全角アルファベットに変換
F10 = 半角アルファベットに変換

 

 

 

 

 

 

パソコンの動きが遅くなってきた。そろそろ買い替え時期かなぁ。
と思っているあなたへ、富士通パソコンをオススメします。
富士通ショッピングサイトWEB MART

あなたのパソコン、ウイルス対策はお済みですか?
大切なパソコンをウイルスから守るために、ウイルス対策は忘れずに!
【ウイルスバスタークラウド】

 

当サイトのご案内

guide-1

アフィリエイトをやってみたいけど、何から始めれば良いのか分からない・・・。
とお悩みの方は『アフィリエイトの始め方~初心者さん向け~』へお進み下さい。
アフィリエイトを始めるための作業を分かりやすくご案内します。

 

アフィリエイトに本気で取り組みたい!アフィリエイトのノウハウを学びたい!
何か教科書的なものはないかなぁ~。
とお探しの方は『アンリミテッドアフィリエイトNEOって何?』へお進み下さい。

 

「アフィリエイトって何のこと?」
と、超ど素人だった私もこの「アンリミ」を手にして、
アフィリエイトをスタートしました。
きっとあなたの助けになってくれる教材です。

 

アフィリエイトを始めたのは良いけれど、
何だか分からない言葉だらけなんですけどぉ~。
とお悩みの方は『アフィリエイト用語集(あ行)~初心者さん向け~』へお進み下さい。
難しい専門用語ばかりで作業が進まない・・・。
なんてことにならないように、ぜひお役立て下さいませ。

 

FXに挑戦してみたいけど、どうすれば始められるのか分からない・・・。
とお悩みの方は『FXの始め方~初心者さんにオススメのFX会社は?~』へお進み下さい。
FXを始めるにはFX会社で口座開設が必要です。オススメのFX会社をご案内します。

 

FXを始めたのは良いけれど、分からない言葉が多すぎる・・・。
とお悩みの方は『FX用語集(あ行)~初心者さん向け~』へお進み下さい。
難しい専門用語を分かりやすく解説!

 

ブログに興味はあるけど、どうやって始めれば良いのか分からない・・・。
とお悩みの方は『ブログの始め方~初心者さん向け~』へお進み下さい。
ブログはとっても簡単に誰でも始められるので、ぜひトライしてみましょう!

 

ネット副業で稼いだお金って確定申告って必要なのかな?
どうなんだろう・・・。
とお悩みの方は『副業をしている場合の確定申告について』へお進み下さい。
税金のこともきちんと考えておきましょう。

 

その他にも、『知って得するお金の話』や『ビジネス力に関すること』や
仕事術』なんかの記事もありますので、興味のある方はぜひご覧下さい。

 

ネット副業

また、サイトマップから

記事を探すことも出来ますのでご活用下さい。

 

当サイトが少しでも皆様のお役に立てますように・・・。

 

0からアフィリエイトを学びたい初心者さんにはコレ!

 

unlimi-3

本気でアフィリエイトに挑戦したい! アフィリエイトを0から徹底的に学びたい! そんなあなたへオススメするのがこの『アンリミ』です。 0からの初心者さんの道しるべになってくれる一押し教材です。

 

おすすめのFX口座はこちら

DMM FX fx-ac(DMM-3)

GMOクリック証券【FXネオ】fx-ac(GMO-3)

マネーパートナーズ【パートナーズFX】fx-ac(money-3)

まだFX口座をお持ちでない方は、まずは無料で口座開設を。

管理人紹介
kiyoka-m

ネット副業案内人の清香です。

キャッシュポイント(収入源)が会社の給料1つだけしかない!ということに不安を覚えたのをきっかけにネット副業を始めました。

これからネット副業を始めたい初心者さんの為に、何をどうすれば良いのかを分かりやすくお伝えすべく、当サイトを作成しましたので、どうぞお役立て下さいませ。
詳しいプロフィールはこちら

クリック頂けると嬉しいです↓
当サイト内の記事一覧
キーワードで記事が探せます↓
最近の投稿

ページの先頭へ